イベント

京都国立近代美術館名品展 極(きわみ)と巧(たくみ) 京(みやこ)のかがやき

週末のスペシャル販売

週末のスペシャル販売(土日で各50個限定)
毎週土曜・日曜は特別なお菓子を限定販売! 
期間中に販売しているお菓子は、京都の店舗でも通常販売しているものを取り揃えていますが、毎週土日は京都限定販売のお菓子や通信販売でも購入できない特別なお菓子を数量限定で販売いたします。

※売切れの際はご容赦ください。

亀屋則克

  • 亀屋則克

9月29日(土)、30日(日)

涼菓 浜土産(はまづと)5個いり
涼菓 浜土産(はまづと)5個入り 2,250円(税込)
檜葉をあしらった磯馴籠(そなれかご)に入った蛤の貝殻を開けると、琥珀色の寒天の中に味噌風味の浜納豆が一粒。 海岸から遠く離れた京の町において、見るからに海辺のお土産の如く真夏でも日持ちするお菓子を、と 亀屋則克 初代が考案し、いまに受け継がれている夏の涼菓です。

京都でも販売は9月中旬までで終了。
※よく冷やして頂きますと、琥珀羹の甘さと納豆の味噌風味が調和して独特の味が広がります。
※貝殻のなめらかな方へ爪を入れて開き、空いた殻ですくってお召し上がり頂いても面白みがあります。

10月13日(土)、14日(日)

梢の錦
梢の錦 1,800円(税込)
村雨(餡と粉を合わせたものをそぼろ状に通し蒸しあげたもの)に小倉羹を合わせました。
小倉羹は砂糖で煮詰めた小豆を寒天で寄せたもので、小倉の羊羹と比べて、より小豆を味わえるものです。

※こちらのお菓子は本展示会のために考えていただいたオリジナルのお菓子です。

11月10日(土)、11日(日)

梢の錦
梢の錦 1,800円(税込)
村雨(餡と粉を合わせたものをそぼろ状に通し蒸しあげたもの)に小倉羹を合わせました。
小倉羹は砂糖で煮詰めた小豆を寒天で寄せたもので、小倉の羊羹と比べて、より小豆を味わえるものです。
 
※こちらのお菓子は本展示会のために考えていただいたオリジナルのお菓子です。

亀屋良長

  • 亀屋良長

9月29日(土)、30日(日)

あづき餅
あづき餅(5個入り)1,080円(税込)
小豆の煮汁のみで練り上げた、ふっくら柔らかいお餅です。
自然な小豆色に染まったお餅に、大粒の小豆を加えました。別添えの香ばしいきな粉を添えて、お召し上がりくださいませ。
古代より赤い色には魔除けの力があるとされ、赤い小豆も食べることで邪気を祓う食材として行事、儀式なのに用いられる特別なものとされていました。

※京都限定商品。本展にて特別販売となります。

10月20日(土)、21日(日)

山の幸
山の幸(1本)1,080円(税込)
マカデミアナッツ入りの羊羹の上に、栗、柿、無花果、小豆、胡桃、マカデミアナッツをのせた、秋の味覚いっぱいの棹菓子です。

11月3日(土)、4日(日)

野路の里
野路の里(5個入り)1,080円(税込)
栗と白餡を合わせて、栗の形に焼き上げました。ほっくりとした食感の、素朴なお菓子です。

鍵善良房

  • 鍵善良房

10月6日(土)、7日(日)

オヒルネ
オヒルネ 1,800円(税込)
藤田匠平と山野千里の陶器制作ユニット、スナ・フジタさんの個展を記念して限定販売されたコラボお菓子で現在は鍵善良房本店のみ取り扱いをしている"鍵善良房×スナ・フジタの食べられる作品「オヒルネ」を特別販売!
スナ・フジタさんが「暑さを忘れて思いっきり遊んだあの夏の思い出」をイメージしてデザインした落雁。
箱もスナ・フジタさんが書き下ろした絵で2種類あります。

※鍵善良房本展のみの販売。今回本展にて特別販売となります。

10月27日(土)、28日(日)

京かのこ
京かのこ(12個入り)1,300円(税込)
テレビや、雑誌などでも数多く取り上げられている人気のお菓子です。
ふっくらと炊き上げた小豆を砂糖でやわらかに固めた京かのこ。
ほんのりと上品な甘さです。

11月10日(土)、11日(日)

  • 烏帽子しるこ(5個入り)
    烏帽子しるこ(5個入り)1,950円(税込)
  • 烏帽子しるこ(5個入り)
烏帽子をかたどった懐中汁粉。 お椀に入れ熱湯を注ぐだけで、香ばしい焼き麩入りのお汁粉ができます。
弾力のあるお麩がお餅のようで良く合います。