イベント

大野雄二&ルパンティックシックス「ルパンジャズライブ」

イベント情報

開催日

2021年11月29日(月) 北斗公演

2021年11月30日(火) 室蘭公演

2021年12月1日(水) 札幌公演

2021年12月3日(金) 北見公演

開催場所
北斗:北斗市総合文化センター かなで〜る/室蘭:室ガス文化センター(室蘭市文化センター)/札幌:カナモトホール(札幌市民ホール)/北見:北見市民会館 大ホール

大野雄二&ルパンティックシックス「ルパンジャズライブ」


大野雄二&ルパンティックシックス「ルパンジャズライブ」

開催概要

日時・会場

●北斗公演《北斗市総合文化センター かなで〜る》
2021年11月29日(月)開場18:15 開演19:00 終演20:30予定

●室蘭公演
《室ガス文化センター(室蘭市文化センター)》
2021年11月30日(火)開場18:15 開演19:00 終演20:30予定
※室蘭公演の詳細は、NPO法人室蘭文化センター(TEL:0143-22-3156)にお問い合わせ下さい。
 

●札幌公演
《カナモトホール(札幌市民ホール)》
2021年12月1日(水)開場18:15 開演19:00 終演20:30予定
※札幌公演の詳細は、道新プレイガイド(TEL:0570-00-3871)にお問い合わせ下さい。
 

●北見公演
《北見市民会館 大ホール》
2021年12月3日(金)開場18:00 開演19:00 終演20:30予定
※北見公演は『大野雄二&ルパンティックシックス with Fujikochans「ルパンジャズライブ」』での公演となります。

内容

人気アニメ「ルパン三世」のテーマ曲をはじめとする名サウンドの生みの親・ピアニスト大野雄二がジャズバンド「ルパンティックシックス」とともにシリーズ楽曲をライブパフォーマンス。毎回、魂を揺さぶる、超世代のサウンドに圧倒!
ステージの迫力と感動のエンターテインメントを存分にお楽しみください。

出演

Yuji Ohno & Lupintic Six(大野雄二&ルパンティックシックス)
<Pf>大野雄二 <Dr>市原康 <Eb>ミッチー長岡
<Tp>松島啓之 <Sax>鈴木央紹 <Gt>和泉聡志 <H.Org>宮川純 

ご来場の皆様へお願い

●来場時はマスクを着用してください。
●入場時の検温、手指消毒にご協力お願いします。
●次にあてはまる方は来場をお控えください。
 ・発熱やかぜ症状、体調不良のある方
 ・同居家族や身近に新型コロナウイルス感染が疑われる方がいる場合
 ・過去2週間以内に発熱やかぜ症状のあった方
 ・過去2週間以内に感染拡大地域や国への訪問歴がある方、または、当該在住者との濃厚接触がある方
●休憩時間中及び公演前後の飲食での感染防止の徹底をお願いします。

プロフィール

Yuji Ohno & Lupintic Six(大野雄二&ルパンティックシックス)

Yuji Ohno & Lupintic Six
「ルパン三世」音楽の生みの親・大野雄二が、2016年3月23日に結成したジャズ・バンド。10年間活動した、2006年結成の「Yuji Ohno & Lupintic Five」を前身としている。
メンバーには、初代「YOU & THE EXPLOSION BAND」からDr:市原康、Eb:ミッチー長岡が、前バンド「Yuji Ohno & Lupintic Five」からはTp:松島啓之、Sax:鈴木央紹、Gt:和泉聡志が参加。更に若手のH.Org:宮川純を加えた7人編成で、おなじみのルパンサウンドをお届け!

大野雄二

大野雄二
静岡県熱海市出身。小学校でピアノを始め、高校時代にジャズを独学で学ぶ。
慶應大学在学中にライト・ミュージック・ソサエティに在籍。藤家虹二クインテットでJAZZピアニストとして活動を始める。その後、白木秀雄クインテットを経て、自らのトリオを結成。解散後は、作曲家として膨大な数のCM音楽制作の他、「犬神家の一族」「人間の証明」などの映画やテレビの音楽も手がけ、数多くの名曲を生み出している。
リリシズムにあふれた、スケールの大きな独特のサウンドは、日本のフュージョン全盛の先駆けとなった。その代表作「ルパン三世」「大追跡」のサウンド・トラックは、70年代後半の大きな話題をさらった。
近年は作曲活動としては「ルパン三世」とNHKテレビ「小さな旅」に絞り、再びプレイヤーとして活動を開始。大野雄二トリオでの活動に加え、2006年にYuji Ohno & Lupintic Fiveを結成し精力的な作品リリースを続け都内ジャズクラブから全国ホール公演、ライブハウス、ロックフェスまで積極的にライブを行う。
2016年にはメンバー編成を新たに、Yuji Ohno & Lupintic Sixを結成、その勢いは止まらない。