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【札幌の地下街】大規模な災害に備えるため防災状況を点検

道や市、道警や消防が合同で、札幌市の地下街にある店舗などの防災状況の査察を行いました。

合同防災査察は、火災など大規模な被害を未然に防ぐために、1980年から毎年行われているものです。

査察では、道や市、道警や消防局の職員らが、オーロラタウン、ポールタウン、アピアなど札幌市の地下街の各店舗をまわり、

通路への営業はみ出しの有無やスプリンクラー、防災シャッターなどの設置状況、

またガス機器などの設置状況などに不備がないかチェックしました。
9/20(火)「どさんこワイド179」  9/20(火)17:56更新

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