LIVE DRIVE

8/31(月) 防災の日直前!もしも運転中に冠水した道路に出くわしたら?

2026年8月31日(月)

16時台

M1「 バイ・バイ・ベイビー / 郷ひろみ 」
M2「 ダイジョウブ / 小田和正 」
M3「 SKINDO-LE-LE / 阿川泰子 」 
M4 「 Vegetable / 岡村靖幸 」

17時台

M5「 愛しき日常 / みのや雅彦 」
M6「 スタートライン~新しい風 / 馬場俊英 」

16:15頃〜今朝丸さん中継はJAF札幌支部へ🚙

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    JAF札幌支部北川さん、ご出演ありがとうございました
Q「冠水した道路には入らない」ただ、気を付けていてもアンダーパスの走行中など、急に水位が上がってしまった時はどう対処すれば良いですか?
Aまずは落ち着いて行動することが大切です。無理に進まず、可能であれば引き返して安全な場所へ移動してください。また、速度を上げると水を大きく巻き上げ、エンジンルーム内への浸水や部品の故障、エンジン停止につながるおそれがあります。

Qそれでも万が一、冠水した場所で車が動かなくなった場合はどうすればいいですか?
Aご自身と同乗者の安全確保を最優先に考えていただきたいと思います。また、安易なエンジンの再始動は避けていただきたいと思います。再始動によって車両の故障が拡大したり、感電につながったりするおそれがあります。一度浸水した車両については、水が引いた後でもJAFや自動車販売店などへ相談することをおすすめします。

Q車に乗る時、大雨に備えてどんな物を載せておくと良いですか?
Aご準備いただきたいのは「脱出用ハンマー」です。冠水が進むと水圧でドアが開かなくなる場合がありますので、運転席から手の届く場所に備えておくと安心です。また、スマートフォン用のモバイルバッテリーや懐中電灯なども、万が一の際の連絡や安全確保に役立ちます。

月曜17:17頃~ナガイラボは8/30石狩とれのさとで開催された「防災フェスタ」をレポート!

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    とれのさとは5年間常温保存「備蓄用おにぎり」を開発&販売!
今年の防災フェスタの様子について、「JAさっぽろ地物市場とれのさと」細川さんにお話をおききしたところ・・・
炊き出し訓練であえて外の電源を使わずに、カレーを作りご飯を炊いたそうです。とれのさとが5年前に開発し、販売している5年間常温保存可能の「備蓄用おにぎり」は、地元石狩産のななつぼしを100%使用しています。このたび味をリニューアルしました(昆布、五目)とれのさとへ行った際にはぜひ🍙🍙
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