「第105回」
2026年9月28日(月)
☆9月28日(月)の放送内容☆
生活情報バラエティりびんぐ
今日から庭野ほのかアナウンサーが新メンバーに加わりました!
舞台出演の為、お休みしていた明さんも帰ってきて、新体制りびんぐです!
月曜・火曜は明逸人&庭野ほのかコンビでお送りします♪
今週も「日々のお金について」「冠婚葬祭のマナー」「健康」「便利グッズ」など、
生活に役立つ情報をお伝えします!家のリビングにいる気分で、りびんぐにご参加ください♪
living@stv.jp
【りびんぐるーむ】
この時間は、りびんぐる~む をお送りします。
月曜日のテーマは「家計」
先週に引き続きこれからのドライブにおススメの『紅葉情報』をお伝えしました!
今日は、皆さん知っている有名な紅葉スポットや、
地元の方が推す紅葉スポットなどご紹介!
まずは、札幌近郊情報から!
『定山渓』の今年の紅葉時期ですが、定山渓観光協会にお話を伺ったところ
今年の紅葉のスピードは平年並みで、
10月中旬~10月20日頃に見頃を迎えそうですとのことでした。
定山渓の紅葉については『定山渓観光協会』さんのHPでも情報発信しているので
お出かけの際には参考にしてみてはいかがでしょうか。
続いては、北海道案内でお世話になった
かみふらの十勝岳観光協会の山本さんに、
上富良野町の紅葉情報をお伺いしました!
通常であれば、十勝岳の紅葉情報をお伝えしているところなのですが、
今年は入山規制等もあり、
10月は街から山並みの色づきを眺める状況になりそうとのこと。
10月~1月にかけて、朝早い時間、収穫が終わった畑に降りる霜越しに、
色づく山々を眺めるのもおススメですと教えて頂きました。
木々の葉の色の変化だけではなく、
この季節だからこその風景を眺めるのも素敵な時間ですよね!
その他、10月中旬頃に見頃を迎える場所としては
倶知安町富士見の 「羊蹄姿見池」や、
ニセコ連邦の山あいにあるニセコ五色温泉周辺も有名です。
羊蹄姿見池は、風が比較的穏やかな早朝に行くのがおススメで
天気が良い日には鏡のように澄んだ水面に
羊蹄山が映り込む絶景を見る事が出来るそうです。
他にもリスナーさんから教えていただいた
・函館市の湯の川から、亀尾〜鉄山〜恵山までの間の紅葉
・美唄アルテピアッツアの紅葉
・支笏湖温泉 恵庭渓谷 平岡樹芸センターなどもこれから見頃を迎えます。
その他、中島公園や北海道大学の銀杏並木など
北海道にはたくさんの紅葉スポットがあります!
紅葉シーズンはこれから!さらに収穫の秋を迎えている北海道!
紅葉だけではなく、その地域ごとの美味しい食材や料理、
のんびり温泉など、この時期ならではの時間の使い方を考えてみてはいかがでしょうか!
紅葉情報はもちろん、皆さんの周りの秋のお出かけスポット
この秋、楽しみにしていることなどなど、お気軽に番組にお寄せ下さい!
14時台
【屋根裏部屋】
普段人には言えないこと、ドロドロした話や謝りたいこと…
私怒ってます!逆にあの時助けてくれた方ありがとう!なんてお話を匿名で送ってください!
もちろんラジオネームを言っていい方はつけてもOK!
放送で話せない話はパスさせていただく可能性もございますが…
living@stv.jp まで!
【だいにんぐきっちん】
この時間は「だいにんぐきっちん」“食”のコーナーです!
今日は、「郷土料理」をピックアップ!
農林水産省のHPに「うちの郷土料理」というタイトルで
全国の郷土料理が掲載されています。
今日ご紹介するのは“岡山県”!
桃ときびだんごが有名かなと思いますが、もちろん郷土料理があります!
「デミかつ丼」
揚げたてのとんかつに、熱々のデミグラスソースをかけたもので
岡山市の老舗「味司野村」の創始者が考案したといわれているそうです。
デミカツ、ドミカツ、洋風カツなど呼び方も豊富。
ご飯の上にキャベツを敷き、揚げたてのとんかつをのせ、
デミグラスソースを掛け、生卵やグリーンピースなどを添えて完成!
「黄ニラのおひたし」
黄ニラは岡山県の特産品で、全国生産量の7割を誇っています。
太陽の光線を遮断して育てる「遮光栽培」という独特のつくり方をすることにより、
華やかなパステルイエローになるんですって。
ニラの持つ本来の甘さに加え、繊維が柔らかく生でも食べられるほど。
2月がもっとも柔らかくなり、シャキシャキとした
黄ニラならではの食感が味わえます。
「柚子味噌」
爽やかな香りが食卓に季節感を加えてくれるゆずですが、
10月頃から収穫がはじまります。旬は12月頃。
ゆずを活用した柚子味噌は、味噌にゆずの皮や果汁を加えた万能調味料で
全国のゆずの産地で作られているんですが、岡山県井原市は
県内でも有数のゆずの産地で、柚子味噌が伝わっています。
ゆずの皮を千切りにし、水を加えて煮て、冷ましてアクを抜きます。
味噌、砂糖、水あめを加えて煮て、ゆず酢を入れて完成。
つづいて“新潟県”の郷土料理!!
「かんずり」
新潟県妙高市(旧新井市)に伝わる伝統の発酵調味料の「かんずり」は、
一年で一番寒い日に仕込まれることから”寒造里”とも書きます。
かんずりの仕込みは、大寒(1月20日前後)に、塩漬けにした唐辛子を
一度雪の上にさらして天日干しにする「寒ざらし」からおこなわれます。
地場産の唐辛子を雪の中にさらしたのちにすり潰し、
米糀と柚子、塩を混ぜて三年間熟成・発酵させて完成。
夏にはスタミナ料理・食欲増進に、冬はからだを温める食卓の名脇役として、
新潟の各家庭やお店で利用されています。
近年では日本食ブームも相重なり、米国をはじめ多数の国々で、
日本の伝統香辛料として広がりを見せているそうです。
最後は「いもみそ」
新潟県五泉市では、昔から各農家で自家野菜として里芋が栽培されています。
「帛乙女(きぬおとめ)」というブランド名なんですが、皮を剥くと真っ白で、
独特のぬめりを持ち、なめらかな舌触りが特徴。
煮崩れしにくいことから煮物料理に向いています。
里芋の収穫は、主に9月から11月にかけて行われます。
<材料>
材料(4人分)
里芋 500g
味噌 50g
砂糖 大さじ1と 1/2
煮干し 5本
水 3カップ
<作り方>
煮干しを5本くらい使って出汁をとります。
里芋は皮をむいて好みの大きさに切り、煮干しだしを
ひたひたになるくらいに入れ、味噌大さじ1と砂糖を入れて煮てください。
煮上がるころに残りの味噌を入れて少し煮て、
煮汁が少し残るくらいで火を止めて完成。
柚子の皮をちらすのもおススメ!
今日は「郷土料理」をピックアップいたしました!
みなさんの作った・食べた、印象に残っている郷土料理ありましたら
living@stv.jpまでお待ちしております!
【おでかけしろっぷ】
今日は、スタジオでお遊び!
以前もやったゲーム【セリフダウト】に4人でチャレンジ♪
「ルール」
抽選箱の中に 〇〇の時の(シチュエーション)「(セリフ)」が
書かれたカード(紙)が3枚入っています。
庭野さん・明さん・じゅんぺい、それぞれにカードを引いてもらい、
そのシチュエーションを想像しながらセリフを言ってもらいます。
ただし1枚だけ他の2枚とは違う〇〇の「」が入っています。
セリフを言った後に話し合いタイムを設けますので、
誰が違うシチュエーションでセリフを言っていたかを推理してください。
「禁止事項」
表情以外の身振り手振りなどの演技は禁止!
「(セリフ)」の前に「あ!」とか「おー」とかも禁止!
セリフ以外の言葉は一文字も言わないでください!
演技力が試されるゲームです。
今回は「わかりました」、「おつかれさまでした」というセリフで
3人がそれぞれのシチュエーションの演技を繰り広げました!
以上、おでかけ しろっぷでした!!
15時台
【逸人の部屋】
今日は、明さんがなぜ今、俳優をやっているかというお話。
中学高校と野球部で、他に好きなことは音楽。
コピーバンドをやったりもしました。
野球部は弱小で、3年の夏はあっという間に終わり
ギターは才能が無いことに早々に気づき、とある短大へ進学。
特にサークルには入らず、草野球チームを組んで毎週末野球をやっていました。
チームメイトの一人にもらった演劇のチケットが
「北海学園大学演劇研究会クリスマス定期公演」。
当時は演劇なんて全く興味無く、もらったから行くかぁと観に行きました。
その舞台に立っていた中にいたのは、後にTEAM-NACSと名乗ることになる5人!
そこで繰り広げられた演劇があまりにおもしろかった!
2年ほどが経ち、TEAM-NACSの公演スタッフとして働くことになった明さん。
そのうちリーダーから
「男20人で戦争モノをやりたい。お前出るか?」と言われ、
出演したのが2002年に上演された「WAR」という舞台。
脚本見たらけっこうセリフあるわ、見せ場あるわ、で冷や汗かきましたが、
あー、自分ってこんなこともできるんだ、へー、すげーって思った初舞台。
それから24年経った今も、俳優を続けている明さんでした。
もう1度聴きたい方は、ぜひradikoで!
【りびんぐ北海道案内】
週末のおでかけ情報や、お買い物の参考に!
北海道の179市町村、毎週どこかの街をピックアップ!
街のイベント情報・観光スポット・グルメ・地元の方しか知らない、
とっておき情報などをお伝えします。
今週は「苫前町」の魅力をたっぷりお届けします!
苫前町は、留萌管内中部、日本海に面する人口およそ2,600人
札幌からは車で3時間ほど、町の80%以上を山林が占める自然豊かな町です。
苫前町商工労働観光課の 萬谷 亮太さん に伺いました
秋の苫前は収穫の時期、先週はその美味しさを届ける為に旭川食べマルシェにも出展
苫前町は海の街のイメージが先行しますが、農業も盛んです。
もちろん、海も自慢でホワイトビーチや、未来港公園、
とままえ夕日ヶ丘オートキャンプ場も有名です!
苫前町の特産品、岡田商店「味付け数の子」の魅力も教えていただきました!
「北海道案内」では番組をお聞きの皆さんからも街の情報をお待ちしています!
living@stv.jpまでおよせください!
今日から庭野ほのかアナウンサーが新メンバーに加わりました!
舞台出演の為、お休みしていた明さんも帰ってきて、新体制りびんぐです!
月曜・火曜は明逸人&庭野ほのかコンビでお送りします♪
今週も「日々のお金について」「冠婚葬祭のマナー」「健康」「便利グッズ」など、
生活に役立つ情報をお伝えします!家のリビングにいる気分で、りびんぐにご参加ください♪
living@stv.jp
【りびんぐるーむ】
この時間は、りびんぐる~む をお送りします。
月曜日のテーマは「家計」
先週に引き続きこれからのドライブにおススメの『紅葉情報』をお伝えしました!
今日は、皆さん知っている有名な紅葉スポットや、
地元の方が推す紅葉スポットなどご紹介!
まずは、札幌近郊情報から!
『定山渓』の今年の紅葉時期ですが、定山渓観光協会にお話を伺ったところ
今年の紅葉のスピードは平年並みで、
10月中旬~10月20日頃に見頃を迎えそうですとのことでした。
定山渓の紅葉については『定山渓観光協会』さんのHPでも情報発信しているので
お出かけの際には参考にしてみてはいかがでしょうか。
続いては、北海道案内でお世話になった
かみふらの十勝岳観光協会の山本さんに、
上富良野町の紅葉情報をお伺いしました!
通常であれば、十勝岳の紅葉情報をお伝えしているところなのですが、
今年は入山規制等もあり、
10月は街から山並みの色づきを眺める状況になりそうとのこと。
10月~1月にかけて、朝早い時間、収穫が終わった畑に降りる霜越しに、
色づく山々を眺めるのもおススメですと教えて頂きました。
木々の葉の色の変化だけではなく、
この季節だからこその風景を眺めるのも素敵な時間ですよね!
その他、10月中旬頃に見頃を迎える場所としては
倶知安町富士見の 「羊蹄姿見池」や、
ニセコ連邦の山あいにあるニセコ五色温泉周辺も有名です。
羊蹄姿見池は、風が比較的穏やかな早朝に行くのがおススメで
天気が良い日には鏡のように澄んだ水面に
羊蹄山が映り込む絶景を見る事が出来るそうです。
他にもリスナーさんから教えていただいた
・函館市の湯の川から、亀尾〜鉄山〜恵山までの間の紅葉
・美唄アルテピアッツアの紅葉
・支笏湖温泉 恵庭渓谷 平岡樹芸センターなどもこれから見頃を迎えます。
その他、中島公園や北海道大学の銀杏並木など
北海道にはたくさんの紅葉スポットがあります!
紅葉シーズンはこれから!さらに収穫の秋を迎えている北海道!
紅葉だけではなく、その地域ごとの美味しい食材や料理、
のんびり温泉など、この時期ならではの時間の使い方を考えてみてはいかがでしょうか!
紅葉情報はもちろん、皆さんの周りの秋のお出かけスポット
この秋、楽しみにしていることなどなど、お気軽に番組にお寄せ下さい!
14時台
【屋根裏部屋】
普段人には言えないこと、ドロドロした話や謝りたいこと…
私怒ってます!逆にあの時助けてくれた方ありがとう!なんてお話を匿名で送ってください!
もちろんラジオネームを言っていい方はつけてもOK!
放送で話せない話はパスさせていただく可能性もございますが…
living@stv.jp まで!
【だいにんぐきっちん】
この時間は「だいにんぐきっちん」“食”のコーナーです!
今日は、「郷土料理」をピックアップ!
農林水産省のHPに「うちの郷土料理」というタイトルで
全国の郷土料理が掲載されています。
今日ご紹介するのは“岡山県”!
桃ときびだんごが有名かなと思いますが、もちろん郷土料理があります!
「デミかつ丼」
揚げたてのとんかつに、熱々のデミグラスソースをかけたもので
岡山市の老舗「味司野村」の創始者が考案したといわれているそうです。
デミカツ、ドミカツ、洋風カツなど呼び方も豊富。
ご飯の上にキャベツを敷き、揚げたてのとんかつをのせ、
デミグラスソースを掛け、生卵やグリーンピースなどを添えて完成!
「黄ニラのおひたし」
黄ニラは岡山県の特産品で、全国生産量の7割を誇っています。
太陽の光線を遮断して育てる「遮光栽培」という独特のつくり方をすることにより、
華やかなパステルイエローになるんですって。
ニラの持つ本来の甘さに加え、繊維が柔らかく生でも食べられるほど。
2月がもっとも柔らかくなり、シャキシャキとした
黄ニラならではの食感が味わえます。
「柚子味噌」
爽やかな香りが食卓に季節感を加えてくれるゆずですが、
10月頃から収穫がはじまります。旬は12月頃。
ゆずを活用した柚子味噌は、味噌にゆずの皮や果汁を加えた万能調味料で
全国のゆずの産地で作られているんですが、岡山県井原市は
県内でも有数のゆずの産地で、柚子味噌が伝わっています。
ゆずの皮を千切りにし、水を加えて煮て、冷ましてアクを抜きます。
味噌、砂糖、水あめを加えて煮て、ゆず酢を入れて完成。
つづいて“新潟県”の郷土料理!!
「かんずり」
新潟県妙高市(旧新井市)に伝わる伝統の発酵調味料の「かんずり」は、
一年で一番寒い日に仕込まれることから”寒造里”とも書きます。
かんずりの仕込みは、大寒(1月20日前後)に、塩漬けにした唐辛子を
一度雪の上にさらして天日干しにする「寒ざらし」からおこなわれます。
地場産の唐辛子を雪の中にさらしたのちにすり潰し、
米糀と柚子、塩を混ぜて三年間熟成・発酵させて完成。
夏にはスタミナ料理・食欲増進に、冬はからだを温める食卓の名脇役として、
新潟の各家庭やお店で利用されています。
近年では日本食ブームも相重なり、米国をはじめ多数の国々で、
日本の伝統香辛料として広がりを見せているそうです。
最後は「いもみそ」
新潟県五泉市では、昔から各農家で自家野菜として里芋が栽培されています。
「帛乙女(きぬおとめ)」というブランド名なんですが、皮を剥くと真っ白で、
独特のぬめりを持ち、なめらかな舌触りが特徴。
煮崩れしにくいことから煮物料理に向いています。
里芋の収穫は、主に9月から11月にかけて行われます。
<材料>
材料(4人分)
里芋 500g
味噌 50g
砂糖 大さじ1と 1/2
煮干し 5本
水 3カップ
<作り方>
煮干しを5本くらい使って出汁をとります。
里芋は皮をむいて好みの大きさに切り、煮干しだしを
ひたひたになるくらいに入れ、味噌大さじ1と砂糖を入れて煮てください。
煮上がるころに残りの味噌を入れて少し煮て、
煮汁が少し残るくらいで火を止めて完成。
柚子の皮をちらすのもおススメ!
今日は「郷土料理」をピックアップいたしました!
みなさんの作った・食べた、印象に残っている郷土料理ありましたら
living@stv.jpまでお待ちしております!
【おでかけしろっぷ】
今日は、スタジオでお遊び!
以前もやったゲーム【セリフダウト】に4人でチャレンジ♪
「ルール」
抽選箱の中に 〇〇の時の(シチュエーション)「(セリフ)」が
書かれたカード(紙)が3枚入っています。
庭野さん・明さん・じゅんぺい、それぞれにカードを引いてもらい、
そのシチュエーションを想像しながらセリフを言ってもらいます。
ただし1枚だけ他の2枚とは違う〇〇の「」が入っています。
セリフを言った後に話し合いタイムを設けますので、
誰が違うシチュエーションでセリフを言っていたかを推理してください。
「禁止事項」
表情以外の身振り手振りなどの演技は禁止!
「(セリフ)」の前に「あ!」とか「おー」とかも禁止!
セリフ以外の言葉は一文字も言わないでください!
演技力が試されるゲームです。
今回は「わかりました」、「おつかれさまでした」というセリフで
3人がそれぞれのシチュエーションの演技を繰り広げました!
以上、おでかけ しろっぷでした!!
15時台
【逸人の部屋】
今日は、明さんがなぜ今、俳優をやっているかというお話。
中学高校と野球部で、他に好きなことは音楽。
コピーバンドをやったりもしました。
野球部は弱小で、3年の夏はあっという間に終わり
ギターは才能が無いことに早々に気づき、とある短大へ進学。
特にサークルには入らず、草野球チームを組んで毎週末野球をやっていました。
チームメイトの一人にもらった演劇のチケットが
「北海学園大学演劇研究会クリスマス定期公演」。
当時は演劇なんて全く興味無く、もらったから行くかぁと観に行きました。
その舞台に立っていた中にいたのは、後にTEAM-NACSと名乗ることになる5人!
そこで繰り広げられた演劇があまりにおもしろかった!
2年ほどが経ち、TEAM-NACSの公演スタッフとして働くことになった明さん。
そのうちリーダーから
「男20人で戦争モノをやりたい。お前出るか?」と言われ、
出演したのが2002年に上演された「WAR」という舞台。
脚本見たらけっこうセリフあるわ、見せ場あるわ、で冷や汗かきましたが、
あー、自分ってこんなこともできるんだ、へー、すげーって思った初舞台。
それから24年経った今も、俳優を続けている明さんでした。
もう1度聴きたい方は、ぜひradikoで!
【りびんぐ北海道案内】
週末のおでかけ情報や、お買い物の参考に!
北海道の179市町村、毎週どこかの街をピックアップ!
街のイベント情報・観光スポット・グルメ・地元の方しか知らない、
とっておき情報などをお伝えします。
今週は「苫前町」の魅力をたっぷりお届けします!
苫前町は、留萌管内中部、日本海に面する人口およそ2,600人
札幌からは車で3時間ほど、町の80%以上を山林が占める自然豊かな町です。
苫前町商工労働観光課の 萬谷 亮太さん に伺いました
秋の苫前は収穫の時期、先週はその美味しさを届ける為に旭川食べマルシェにも出展
苫前町は海の街のイメージが先行しますが、農業も盛んです。
もちろん、海も自慢でホワイトビーチや、未来港公園、
とままえ夕日ヶ丘オートキャンプ場も有名です!
苫前町の特産品、岡田商店「味付け数の子」の魅力も教えていただきました!
「北海道案内」では番組をお聞きの皆さんからも街の情報をお待ちしています!
living@stv.jpまでおよせください!
☆9月28日(月)の選曲☆
【13時台】
M1「メリーアン/アルフィー」
M2「季節が君だけを変える/BOOWY」
M3「長い夜/松山千春」
【14時台】
M1「走るそよ風たちへ/麗美」
【15時台】
M1「恋はメキ・メキ/トム・ジョーンズ」
M1「メリーアン/アルフィー」
M2「季節が君だけを変える/BOOWY」
M3「長い夜/松山千春」
【14時台】
M1「走るそよ風たちへ/麗美」
【15時台】
M1「恋はメキ・メキ/トム・ジョーンズ」

