イベント

STV映画試写会

STVホール試写会「線は、僕を描く」

写真
©砥上裕將/講談社 ©2022映画「線は、僕を描く」製作委員会
『ちはやふる』を青春映画の金字塔に仕立て上げた小泉徳宏監督を筆頭にした製作チームが再結集し、【かるた】の次は【水墨画】に挑戦!砥上裕將の青春小説を、横浜流星の主演で映画化。

大学生の青山霜介はアルバイト先の絵画展設営現場で運命の出会いを果たす。
白と黒だけで表現された【水墨画】が霜介の前に色鮮やかに拡がる。
深い悲しみに包まれていた霜介の世界が、変わる。
巨匠・篠田湖山に声をかけられ【水墨画】を学び始める霜介。
【水墨画】は筆先から生み出す「線」のみで描かれる芸術。描くのは「命」。
霜介は初めての【水墨画】に戸惑いながらもその世界に魅了されていく——
水墨画との出会いで、止まっていた時間が動き出す。
監督
小泉徳宏(『ちはやふる』『カノジョは嘘を愛しすぎてる』)
出演者
横浜流星
清原果耶 細田佳央太 河合優実
矢島健一 夙川アトム 井上想良 / 富田靖子  
江口洋介 /  三浦友和
公式サイト
映画『線は、僕を描く』

開催情報

開催日
2022年10月13日(木)
開場開映
開場18時15分予定 開映18時45分(上映時間 1時間47分)
招待人数
200名

応募多数の場合、抽選となります。
重複応募は無効となります。
当選された方への試写状の到着は、10月7日前後を予定しています。

試写会場
STVホール(札幌市中央区北1条西8丁目)
※駐車場・駐輪場はございません。
備考
【当選された皆様へのお願い】

当日は、新型コロナウィルス感染防止対策を講じます。
試写状および下記を必ずご確認の上、ご来場ください。
ご協力いただけない場合は入場をお断り致します。予めご了承ください。

当日は、必ず「試写状」と免許証などの「公的身分証明書」をご持参のうえ、お越し下さい。
※ご本人以外(親・兄弟などの家族、友人ほか)の代理での入場は固くお断りします。
※生徒・学生の場合、ご本人の生徒手帳・学生証でも可。

新型コロナウィルス等感染症の拡大状況、政府および関係機関の発表、それに伴う配給・STVの方針等を踏まえ、「試写会」をやむを得ず中止と判断する場合がございます。
中止の場合は、前日までに、STV・HP(当ページ)でお知らせしますので、お手数ですがご来場前にHPの確認をお願いいたします。
応募の受付は終了しました

【新型コロナウィルス感染防止対策】

・状況によってはやむを得ず、中止になる場合があります。予めご了承ください。
・招待人数を定員の半数に設定し、いかなる理由におきましても当選者ご本人以外の入場は固くお断りします。
・発熱症状などを含めて体調に不安がある方や同居されてる方に同症状などがある場合、または過去2週間以内に感染拡大している国への海外渡航歴のある方は、ご来場をお控えください。
・マスク着用、検温、手指消毒、入退場時のソーシャルディスタンスの確保などご協力をお願い致します。
・施設内での食事は禁止とさせていただきます。
・現場スタッフは健康管理徹底の上、マスク・ゴム手袋着用など感染防止策をとり対応致します。
・会場内で新型コロナウィルス等感染症が発生した場合、保健所などの公的機関に来場者様のお名前・ご連絡先を提出する場合がございますので予めご了承ください。

【お問い合わせ】

札幌テレビ放送 ビジネスプロデュース局
011-272-8310
(平日10:00〜17:00 土日祝休)