ニュース

NEWS

5月2日以降に移動集中 GW高速道路の“渋滞予測” 道東道で最大15キロ…分散利用呼びかけ

ゴールデンウイークの高速道路の渋滞予測が発表されました。

2026年は後半の5月2日以降に移動が集中し、道央道や道東道の一部区間で渋滞が予測されています。

ネクスコ東日本は2026年のゴールデンウイークの渋滞予測を発表しました。

5連休となるゴールデンウイーク後半の5月2日から移動が集中します。

特に5月3日は道央道上りの苫小牧方面で、島松川橋付近を先頭に最大10キロの渋滞が、また、5月5日は道東道上りの札幌方面で、穂別トンネル付近を先頭に最大15キロの渋滞が予測されるということです。

ネクスコ東日本は渋滞緩和のため、混雑する日や時間帯を避けた分散利用を呼びかけています。

04/23(木) 17:15

ニュース