ニュース

NEWS

【解説】登山道の警戒レベル ヒグマの状況で4段階の判断 リスク極めて高い場合は登山道閉鎖に 知床

7月5日に11か月ぶりに再開された羅臼岳の登山道ですが、その入り口にも設置された登山道の警戒レベルの一覧です。

ヒグマの状況に合わせて、レベル1の通常からレベル4の極めて危険まで段階分けされています。

ヒグマによる人身事故のリスクが極めて高い場合はレベル4と判断され、登山口は閉鎖されます。

このような情報をチェックして登山を楽しんでください。

07/06(月) 18:55

ニュース