レバンガ北海道の折茂社長が参加 スポーツの楽しさを伝える 札幌市・北区
夏休み最初の日曜日、札幌市で小学生を対象としたスポーツの体験教室が開かれています。
バスケットボール・レバンガ北海道の折茂武彦社長などプロの指導者や選手が子どもたちにスポーツの楽しさを伝えました。
札幌市北区で行われた「北区少年少女スポーツ大会」はことし52回目で、小学生を対象にバスケットボールやバドミントンの体験教室が開催されました。
バスケットボールでは北区と協定を結んでいるレバンガ北海道の折茂武彦社長や内藤耀悠選手が子どもたちにドリブルやシュートを教えました。
(レバンガ北海道 折茂武彦社長)「惜しい 惜しいよ」
子どもたちはプロからの直接指導を受け、真剣に耳を傾けていました。
体験教室はこのあと午後の部も行われ、午前・午後合わせておよそ200人が参加します。
07/26(日) 11:50
