道路上にクマのような足跡 パトロール中の警察官が発見 最大で長さ19センチ 北海道・津別町
警察官がクマのような動物の足跡を発見したのは、北海道津別町美都の道路上です。
2月16日午前11時半ごろ、パトロール中の警察官がパトカーの方向を転換しようとしたところ、町道上にクマのような動物の足跡を発見しました。
警察によりますと、足跡は最も大きいもので幅10センチ、長さ19センチだったということです。
大小さまざまで複数あり、山の方向に向かうようについていたとみられます。
警察はパトロールなどを実施し、付近を警戒しています。
02/16(月) 16:49