北海道の魅力を凝縮!“大ほっかいどう祭”始まる 道内自治体など65ブース グルメや観光を満喫
北海道の魅力をぎゅっと詰め込んだ「大ほっかいどう祭」が、8月7日から3日間、道庁赤れんがガーデンで開催されています。
(友保記者)「きょうから始まった大ほっかいどう祭。北海道の暑さに負けない熱い盛り上がりを見せています」
道庁赤れんがガーデンで7日から始まった「大ほっかいどう祭」。
2026年で5回目を迎え、多くの人でにぎわいを見せていました。
(子ども)「おいしい」
会場には長い行列ができているブースも。
お目当ては深川市のコメすくい体験です。
他にも厚真町のハスカップスムージーなど、道内の自治体や企業が65のブースを構え、グルメや観光など北海道の魅力を一度に味わうことができます。
(訪れた人)「北海道に住んでいてもわからない知らないものがいっぱいあったので。すごくおいしく、いろいろなものがあるなとわかりました」
北海道の魅力を満喫できる大ほっかいどう祭は、9日午後6時までです。
08/07(金) 19:02
