「運転手の意識ないようだ」乗用車が札樽道の橋脚に衝突 運転手の男性が意識不明 国道5号・札幌
8月7日朝早く、札幌市西区で乗用車が札樽道の橋脚に衝突する事故があり、乗用車を運転していた50代の男性が意識不明の重体となっています。
事故があったのは、札幌市西区八軒10条西10丁目の交差点です。
午前4時50分ごろ、目撃者から「車両が交通事故を起こし、運転手の意識がないようだ」と警察に通報がありました。
警察によりますと、新川通を北に向かって走行していた乗用車が、札樽道の橋脚に衝突したということです。
この事故で、乗用車を運転していた50代の男性が意識不明の重体です。
現場は国道5号と新川通が交わる交差点で、警察が当時の状況を詳しく調べています。
08/07(金) 11:53
