イベント

シルク・ドゥラ・シンフォニー

イベント情報

開催日
2020年1月10日(金)
開催場所
札幌文化芸術劇場 hitaru
所在地
札幌市中央区北1条西1丁目 アクセス
お問い合わせ先
STV事業 TEL:011-272-8659(土日祝を除く 10:00〜17:00)

シルク・ドゥラ・シンフォニー

チケット販売につきまして

こちらの公演は販売予定枚数を終了いたしました。
注釈席・機材開放席などの追加販売は
11月上旬にこちらのHPでご案内いたします。
※お席によっては一部ステージが見えずらい可能性がございます。ご了承の上、お買い求めください。

開催概要

世界中で完売続出!
2年ぶり、待望の日本上陸!
華麗なる芸術世界を
hitaruで体感
2020年最初の感動を

全18公演中何と15公演が完全ソールドアウトとなった2018年の初来日から丸2年。絶大な人気を誇る「シルク・ドゥラ・シンフォニー」が新しい演目を携えて、再び帰ってきます。数々のクラシックの名曲と共にお送りするのは、頭上を舞う迫力のエアリアル、ピエロが魅せる華やかなジャグリング、サプライズ満載のイリュージョン、究極の柔軟性の美を表現するコントーション、筋骨隆々な怪力男達のバランシング・アクトなど、次々と繰り広げられるパフォーマンスに驚きとため息の連続!
本場ヨーロッパでサーカスはアートとして評価されており、優秀なパフォーマーは芸術大学に入学してサーカスを専攻するなど「芸術家」として認められています。クラシックの一流オーケストラと共演するこの舞台ではまさにシルク・アーティストとしての真髄が味わえます。2020年話題必至の人気公演、魔法のような大スペクタクルの2時間をぜひお見逃しなく!
  • エアリアル・デュオ
    エアリアル・デュオ
    天井から吊るされた布を利用してステージの上空を男女2人のエアリアリストが飛ぶ、美と力強さを魅せる空中演技。
  • ヴァイオリン・オン・エアリアル
    ヴァイオリン・オン・エアリアル
    エアリアルの演技をしながらバイオリンの生演奏をする、誰にも真似のできない究極のパフォーマンス。
  • コントーション
    コントーション
    体の柔軟性を人間の限界まで追求。細い棒の上でのパフォーマンスや数えきれない数のフラフープを同時に回す。
  • エアリアル・ストラップ
    エアリアル・ストラップ
    天井から降りる2本のストラップ(ワイヤー)を駆使し、ステージの上空を豪快に飛び回る。
  • ジャグリング
    ジャグリング
    ボールやリング、スティックを空中高く投げては見事にキャッチするスリリングな演技。
  • リボンダンス
    リボンダンス
    リボンがまるで生き物のように動く。リボンダンサーと、パートナーのピエロが瞬時に姿を変えるイリュージョンも。
  • バランシング・アクト
    バランシング・アクト
    筋骨隆々の二人の怪力男が体のわずかな部分でお互いを支え合い、バランスをとりながら有り得ないポーズを取る。
  • シルホイール
    シルホイール
    大きなリングの内側に手足をかけて、まるで乗り物のように自由自在に操りながらステージを駆け回る。

日時

2020年1月10日(金)
開場 17:30 開演 18:30 終演 20:30(予定)

会場

札幌文化芸術劇場 hitaru(札幌市中央区北1条西1丁目)

出演・演奏

シルク・ドゥラ・シンフォニー
シルク・ドゥラ・シンフォニー
 「コンサートホールにサーカスを」をコンセプトに、フルオーケストラとの共演だけを行う世界唯一のパフォーマンスグループとして2006年にアメリカで発足。メンバーはエアリアル、フラフープ、ジャグリング、怪力男やピエロなど7名から成り、いずれもシルク・ドゥ・ソレイユ等の有名団体でキャリアを有す他、オリンピック選手や国際選手権のゴールドメダリストも含まれている。
これまでアメリカを中心にカナダ、メキシコ、ベネズエラ等北中米にて年間50〜100回の公演を行ってきた他、2015年には初のアジアツアーを開催。名門フィラデルフィア管弦楽団とニューヨークでのデビュー公演を果たして以来、ボストン・ポップス・オーケストラ、シカゴ交響楽団、アトランタ交響楽団、ミネソタ管弦楽団、シドニー交響楽団、ロシア国立交響楽団等の超一流の楽団をはじめ世界中の100以上のオーケストラと共演。特に全米のツアーに際しては各地完売が続出する人気公演となっている。
 
キエフ国立フィルハーモニー交響楽団 (指揮:ニコライ・ジャジューラ)
キエフ国立フィルハーモニー交響楽団
1995年ウクライナのキエフに本拠を置く国立フィルハーモニー協会の専属オーケストラとして創設される。1996年には若手の第一人者ニコライ・ジャジューラが音楽監督に就任、フィルハーモニーのライセンコ・ホールで年間50回以上の定期公演を行うほか、旧ソ連を含むヨーロッパ全土から客演に招かれている。特にドイツとフランスでは近年人気が高く、ベルリン、ミュンヘン、ケルンの各フィルハーモニー、バイロイトの大劇場等でチャイコフスキー、ラフマニノフ等を演奏するほか、数日間に渡ったロワールの音楽祭コンサートは、ハイビジョンでフランス全土に放映され大きな反響を呼んだ。名演奏家との共演も数多く、東欧における最も優れたオーケストラとして評価を確立している。

予定演奏曲目

白鳥の湖(チャイコフスキー)、ワルキューレの騎行(ワーグナー)…エアリアル
チャルダッシュ(モンティ)、四季(ヴィヴァルディ)…ヴァイオリン・オン・エアリアル
剣の舞(ハチャトゥリアン)、カルメン(ビゼー)…ジャグリング
仮面舞踏会(ハチャトゥリアン)、月の光(ドビュッシー)…コントーション
フィンランディア(シベリウス)…バランシング・アクト
天国と地獄(オッフェンバック)…リボンダンス
美しく青きドナウ(シュトラウス)、結婚行進曲(メンデルスゾーン)…オーケストラ演奏

※以上は予定演奏曲目で、実際のプログラムは当日発表となります。

チケット情報

入場料

SS席 9,800円   S席 8,800円  A席 7,800円 B席 6,500円       (全席指定、税込)

※対象4歳以上(4歳未満のお子様はご入場いただけません。またお子様の膝上での鑑賞はご遠慮ください。)
※A席・B席の1列目は公演中お立ちいただけないお席となっております。ご了承の上お買い求めください。

※車椅子席をご希望の場合は、STV事業にお問い合わせください。
お問い合わせ先:STV事業 TEL:011-272-8659(土日祝を除く10:00〜17:00)
すでにチケットをお買い求めのお客様も、車椅子席のご利用は事前にご予約が必要になりますので、お問い合わせ先にご連絡ください。

チケット販売場所

【一般発売】
※各プレイガイド、予定枚数を終了いたしました。
 
道新プレイガイド
 (札幌市中央区大通西3丁目)
  ※店頭、HP、および電話でも購入いただけます。
市民交流プラザチケットセンター
 (札幌市中央区北1条西1丁目 札幌市民交流プラザ2階)
道新プレイガイド・札幌市民交流プラザチケットセンターの問い合わせTEL:0570-00-3871

チケットぴあ
 (Pコード:643-373 TEL:0570-02-9999)
  ※セブン-イレブンでも購入いただけます。 

座席表

  • 座席表
※3階席・4階席の1列目は全席着席指定席です。

主催

STV札幌テレビ放送、テンポプリモ、サンライズプロモーション東京

特別協力

STVラジオ

日本ツアーオフィシャルホームページ

お問い合わせ

STV事業 TEL:011-272-8659(土日祝を除く 10:00〜17:00)