10月4日 おかけした曲と「今日の通夫さん」
2026年10月4日(日)
10月4日の通夫さん。
現在発売中の書籍は…
(淡交社)
「北斎時代の『絵手本』で『絵皿』を解く」
第一巻目「花・七福神の巻」
第二巻目「鳥・仙人の巻」
第三巻目「動物・日本人物の巻」
(講談社)
「北斎漫画を謎解く江戸絵皿事典」
「北斎時代の絵手本で絵皿を解く」
「北斎時代」とは、
子供たちが絵を見て、
人や物事との付き合い方を学んだ時代です。
そして江戸の絵皿は
私たちのご先祖様が使っていたお皿です。
この本で「そうなんだ」を増やしてください。
どうぞよろしくお願いします。
また、引き続き、
「毎日かんたんイラストおかず
〜グラタン皿一枚でできる手間いらずレシピ〜」
河村通夫・若杉佳子
(税込:1430円)もよろしくお願いします。
良きことは広め、を実践して頂き、ありがとうございます!
皆様から要望を寄せられている「食べ物と健康」に関する本を作る、
そのための準備を現在、進めています。
皆様も「桃栗で楽になった経験談」をお寄せ下さい。
メール:momokuri@stv.jp
お手紙:
〒060-8705
STVラジオ 河村通夫の桃栗サンデー 宛
お待ちしております。
今年も「らくらく園芸虎の巻」(通称:園芸レシピ)が出来ました。
お近くのホームセンターで手に取って、是非お友達の分もどうぞ。
DCM、DCMニコット、コメリ
ビバホーム、スーパービバホーム、
イエローグローブ、ジャンボイエロー、ジョイフルAK
表紙には、「論より証拠」という言葉が掲載されています。
現在、STV放送会館、STV道内各放送局でも配布中。
※数に限りがあります
そして、このHP内の「通夫の小屋」にも掲載していますので
ご覧下さい。
ぬか玄について、お気づきの事や、
取り扱い場所など、詳しいことをお知りになりたい方は
「お客様相談室」までご相談下さい。
フリーダイヤル
0120-807-105
(淡交社)
「北斎時代の『絵手本』で『絵皿』を解く」
第一巻目「花・七福神の巻」
第二巻目「鳥・仙人の巻」
第三巻目「動物・日本人物の巻」
(講談社)
「北斎漫画を謎解く江戸絵皿事典」
「北斎時代の絵手本で絵皿を解く」
「北斎時代」とは、
子供たちが絵を見て、
人や物事との付き合い方を学んだ時代です。
そして江戸の絵皿は
私たちのご先祖様が使っていたお皿です。
この本で「そうなんだ」を増やしてください。
どうぞよろしくお願いします。
また、引き続き、
「毎日かんたんイラストおかず
〜グラタン皿一枚でできる手間いらずレシピ〜」
河村通夫・若杉佳子
(税込:1430円)もよろしくお願いします。
良きことは広め、を実践して頂き、ありがとうございます!
皆様から要望を寄せられている「食べ物と健康」に関する本を作る、
そのための準備を現在、進めています。
皆様も「桃栗で楽になった経験談」をお寄せ下さい。
メール:momokuri@stv.jp
お手紙:
〒060-8705
STVラジオ 河村通夫の桃栗サンデー 宛
お待ちしております。
今年も「らくらく園芸虎の巻」(通称:園芸レシピ)が出来ました。
お近くのホームセンターで手に取って、是非お友達の分もどうぞ。
DCM、DCMニコット、コメリ
ビバホーム、スーパービバホーム、
イエローグローブ、ジャンボイエロー、ジョイフルAK
表紙には、「論より証拠」という言葉が掲載されています。
現在、STV放送会館、STV道内各放送局でも配布中。
※数に限りがあります
そして、このHP内の「通夫の小屋」にも掲載していますので
ご覧下さい。
ぬか玄について、お気づきの事や、
取り扱い場所など、詳しいことをお知りになりたい方は
「お客様相談室」までご相談下さい。
フリーダイヤル
0120-807-105
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イロハモミジ
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赤いプロペラの実をつけました。
通夫さんが思う、江戸時代の参勤交代。
お話をさせて頂きました。
M「まりと殿様/ひばり児童合唱団」
参勤交代で大名たちを経済的に弱めた、という解釈もありますが
参勤交代により、街道が整備され、宿場町が繁栄し、
江戸だけではなく他の地域も発展した、という背景もあります。
では、家康さん自身の「実感」としてはどうだったのか。
江戸時代になる前の戦国時代に亡くなった人は
約200万人ともいわれています。
悲しむ人が沢山いたのを見ていた家康さんは、
とにかく戦争が起きないように、尽力されたのでは、と思います。
天下は一人のものならず。
天下は天下の天下なり。
政治は個人が身勝手にやってはいけない
家康さんは太公望さんの言葉を学んでいました。
M「翼をください/赤い鳥」
お話をさせて頂きました。
M「まりと殿様/ひばり児童合唱団」
参勤交代で大名たちを経済的に弱めた、という解釈もありますが
参勤交代により、街道が整備され、宿場町が繁栄し、
江戸だけではなく他の地域も発展した、という背景もあります。
では、家康さん自身の「実感」としてはどうだったのか。
江戸時代になる前の戦国時代に亡くなった人は
約200万人ともいわれています。
悲しむ人が沢山いたのを見ていた家康さんは、
とにかく戦争が起きないように、尽力されたのでは、と思います。
天下は一人のものならず。
天下は天下の天下なり。
政治は個人が身勝手にやってはいけない
家康さんは太公望さんの言葉を学んでいました。
M「翼をください/赤い鳥」
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秋明菊(シュウメイギク)
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萩にも花が咲き始めました。
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コルチカム。
蕾が突如、土から顔を出してくれます。
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朝起きると、お庭にもやが。
下の方に見えるのは、制作中の健康本の原稿。
リスナーの皆さんのお声をありがたくまとめさせて頂いております。

